こんにちは、仲間です。
今回は最近読んだ本について書いてみようと思います。
タイトルにもある通り「金持ち父さん貧乏父さん」
この本は、主人公の男の子が2人の父、金持ち父さんと貧乏父さんから相反する教えを受け、
貧乏父さん「私はお金の為に働く」
金持ち父さん「お金が私の為に働いてくれる」
貧乏父さん「それを買うお金はない」
金持ち父さん「どうやったらそれを買えるだろうか」
貧乏父さん「金への執着は悪の根源だ」
金持ち父さん「金がない事こそが悪の根源だ」
などなど、。
本を読み進めていく程に、自分が(世の中の一般論が)

ラットレースのイメージ
しかし、お金について良く理解し、使い方を知る事で、戦略的に
この本を読んで、お金について学び、考えを深める事は、
新しい知識や視点が得られる読書はとても有意義ですね。
(仲間)


