トップ > 創建舎の家づくり
スタッフリレーブログ建築中現場リフォームNow家守りブログ

創建舎の家づくり

 大工の作業風景さらにいい住まいを、ずっといい住まいを。

 

創建舎には次のような家づくり理念があります。

 

1.長寿命の家をつくる

2.省エネの家をつくる

3.居心地のいい家をつくる

4.人と地球に優しい家をつくる

 

これらの理念に基づいた視点で、設計や工法、材料などを考え、

お施主様と一緒に家づくりをしてまいります。

 

まずは創建舎の「家づくり基本姿勢」「家づくり基本技術」をご覧ください。

家づくり基本姿勢 家づくり基本技術

 

 

 家造りの流れ

家づくりの流れ

創建舎の家づくりの流れをご紹介します。

 保証・家守り

保証・メンテナンス

新築住宅の「構造耐力上主要な部分」と「雨水の浸入を防止する部分」の瑕疵について、最低10年間を義務付けられました。

建築中現場

建築中現場

家づくりは夢がないとなりません。それを実現する住まい手さんのこだわりに最善を尽くして応え、ご一緒に感動し合える家づくりをするのが創建舎の役割と思っております。

長期優良住宅

長期優良住宅

私たち創建舎は「200年住宅」など単なる売り文句ではなく、本当に住み良く長く住んでいただける『長期優良住宅』に取り組んでいます。

 

 

 長寿命の家づくりへの工夫

基礎工事

基礎工事

創建舎では、建物の荷重を床面積全体で地盤に伝える形式の基礎、ベタ基礎を標準仕様としています。

ネダレス工法

ネダレス工法

水平剛性を強くすることで、地震や風などに更に強い構造になります。

通気層工法

通気層工法

土台や柱などの構造材をいつも乾燥させ結露を防ぎ、かつ強度を保たせることにより長寿命の家に繋がります。

国産材(紀州・多摩の木)

国産材(紀州・多摩の木)

家の構造の基礎となる土台と柱は強度と耐久性が求められます。創建舎では、構造材に紀州産直樹齢60年桧や杉を選びました。

シロアリ対策

シロアリ対策

シロアリ対策は早期発見が重要。薬に頼るのではなく、シロアリが入りにくい建築的バリアを作り、蟻害を受けにくい材料を使い木材を常に乾燥させ、点検が出来るようにすることがポイントです。

モルタル補強

モルタル補強

従来、モルタルは経年とともに割れが発生して、雨漏れなどを起こす原因となっていました。

セルロースファイバー

セルロースファイバー

セルロースファイバー、それは断熱・省エネ・防露・調湿、吸音、清浄、全てが揃った次世代断熱工法。

 

 

快適×省エネの住まいへの工夫

自立循環型住宅

自立循環型住宅

自立循環型住宅の設計には、効果が実証された13の省エネルギー要素技術が有効です。

OMソーラーの家

OMソーラーの家

OMソーラーは、建物全体をしくみとして活用します。 DOMAく〜る あえて機械で冷気を作らない。だから省エネ。そして体にも優しいECOシステム。